どうも〜細川徳生です。
今回の冬季オリンピックは、日本代表の躍動が本当に眩しい大会でした。
金・銀・銅とメダルラッシュが続き、気づけば連日の深夜観戦。
完全に睡眠不足です(笑)。
中でも心を揺さぶられたのが、フィギュアペアの 三浦璃来/木原龍一。
ショートではリフトの乱れで5位と出遅れましたが、フリーでは圧巻のノーミス演技。
歴代級の158.13点を叩き出し、大逆転で頂点へ。
二人の呼吸、覚悟、信頼がリンクいっぱいに広がり、思わず涙。
まさに魂の金メダル、あっぱれでした。
最後まであきらめない気持ちが大切ですね。
細川徳生
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